慧生坐禅会掲示板
398921
一覧(新規投稿)
|
Home
|
ワード検索
|
使い方
|
携帯へURLを送る
|
管理
お名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
ホームページ
アイコン
アイコンなし
ハリキリ
嬉
怒
目回し
泣
ヒラメキ
後向き
ハテナ
うなずき
イヤイヤ
コンチワ
バイバイ
冷汗
投げキッス
ニヤリ
失敗
お祝い
きゅーん
お初
ニコニコ
文字色
■
■
■
■
■
■
■
■
編集/削除パスワード
プレビューする
(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/16 (Mon) 08:50:17
きょうのことば
一所懸命、悔いのない瞬間、瞬間を生きていく。くよくよしても始まらないから、シンプルに物事を考える。
高田明(ジャパネットたかた創業者)
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/15 (Sun) 11:00:32
きょうのことば
精神的な成長を遂げることで得られる内面的な幸福。これが伴わなければ、外面的な幸福は長続きしません。
ダライ・ラマ14世
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/14 (Sat) 09:09:39
間違うこと自体は間違いではない
私の考えや行動が間違っていることを誰かが証明し、納得させてくれれば、喜んで変えようと思う。私は真理を求めるからであり、そのために痛い目に遭った者はいない。痛い目に遭う者とは、思い違いと無知を改めようとしない者のことだ。
マルクス・アウレリウス
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/13 (Fri) 09:14:35
プラトンの見方
プラトンの言葉のなんと美しいことか。人について何か語りたくなったら、鳥になったつもりで上空から一望するのが一番だ。と彼は言う。人の群れ、軍隊、農業、結婚と離婚、誕生と死、騒がしい法廷と静かな土地、様々な蛮族、祭り、葬儀、市場ーーこれらが溶け合って、対照を成して並んでいるのだ。
マルクス・アウレリウス
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/12 (Thu) 09:24:37
きょうのことば
”誠の美徳は、陰ながら行われ、
それと知られることは極めて少ない。”
大竹稽
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/11 (Wed) 09:53:51
きょうのことば
人間は働きすぎてダメになるより、
休みすぎてサビつき、ダメになることの方がずっと多い。
他の人に一生懸命サービスする人が、 最も利益を得る人間である。
ケンタッキー・フライド・チキン創業者カーネル・サンダース
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/10 (Tue) 08:51:22
きょうのことば
”過去は変えられない。コントロールできるのは未来に起きること”
りくりゅうのコーチ、ブルーノ・マルコット
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/09 (Mon) 09:27:57
偶発性
ビートルズは、どこからともなくヒット曲をつかみ取った。いつも迎えてもらえる心地よい演奏環境から追い出されたジャズピアニストは、それに適応し、思いもよらない美しさを持つアートを生み出した。意図的な最適化が常に進歩への道筋であるという感覚に駆り立てられている世界では、偶発的なめぐりあわせこそが、私たちの人生に最も大きな刺激と進歩をもたらす場合もあるのだ。
ブライアン・クラース
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/08 (Sun) 08:43:02
きょうのことば
三百年住める住宅、三十年着られる衣服、三十時間持つ食事も科学の力で作れるのだから、生活のための労働は少しにして、文化活動に充てる時代が来ているのである。
内田賢二
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/07 (Sat) 09:54:44
不易流行
大衆は「確かなもの」を知らない。流れゆくものにすがって泣き、そして、笑うのである。変わりゆくものに「確かなもの」はないのだから、それをどこまで追いかけてみても、決して心休まるときはこないのだ。
内田賢二「いつでもソクラテス」
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/06 (Fri) 09:22:57
変化は常
「同じ川に二度足を踏み入れる者はいない。なぜなら、それは同じ川ではなく、其の人も同じ人ではないのだから」(ヘラクレイトス)私たちはただの傍観者ではない。川に足を踏み入れた時、あなたは川を変える。変わらぬものなどない。微細な変化でさえ、時を経るうちに積み重なる。
クラテュロス
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/05 (Thu) 09:05:41
物語の重要性
起こり得る未来の出来事についての話は、その出来事を引き起こすことがあり得る。
物語を語る人間という動物から切り離された、別個の客観的で合理的な市場経済など存在しない。なぜなら、市場は物語を語る何十億もの動物の集合にほかならないからだ。
ブライアン・クラース
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/04 (Wed) 09:15:26
進歩は試行錯誤や偶然によってもたらされる
一見ランダムな変動には、意外な利点がある。進化は極めて重要な教訓を与えてくれる。すなわち、当てもない実験が不可欠である、という教訓だ。絶え間なく変化している環境では、試行錯誤のアプローチを採用すると、最善の進路を見つけることができる。なぜなら、あれこれ試せば、人生の偶然の巡りあわせがもたらす、予期していなかった喜びや知恵を発見できるからだ。
ブライアン・クラース「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/03 (Tue) 08:59:14
時間を費やすべき価値ある活動とは?
誰もが現在あるものに倦怠感を覚えて生を先へ先へと急がせ、未来へのあこがれにあくせくするのである。だが、時間を残らず自分の用のためにだけ使い、一日一日を、あたかもそれが最後の日ででもあるかのようにして管理する者は、明日を待ち望むこともなく、明日を恐れることもない。
セネカ「生の短さについて」
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/02 (Mon) 09:20:16
人生はいつ奪われてもおかしくはない
どんなことについても、「それを失った」と決して言ってはいけない。むしろ、「お返しした」というのだ。子供が死んだのか。それは返されたのだ。妻が死んだのか。それは返されたのだ。
エピクテトス「人生談義」
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/03/01 (Sun) 10:03:42
神か自然か
すべてを与え、また奪い取る自然に向かって、教養ある慎み深い人間は次のように言う。「あなたの欲するものを与え、あなたの欲するものを奪ってください」と。ただし彼はそれを強がりで言うのではなく、ただ自然に対する従順と善意から言うのである。
マルクス・アウレリウス「自省録」
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/02/28 (Sat) 09:24:12
きょうのことば
前後を切断せよ。
みだりに過去に執着するなかれ。
いたずらに将来に望みを属するなかれ。
満身の力を込めて現在に働けというのが
私の主義である。
夏目漱石
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/02/27 (Fri) 08:50:48
認知行動療法
”肌で感じるとは、行動して新たな気づきを得る、ということです。”
精神科医 大野裕
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/02/26 (Thu) 08:47:01
死後の準備など意味がない
誰もが、自分の死は遠い先のことだと思いたがる。だが、死は、幼い子供がふいに亡くなるように、だれにも不意に訪れる。
そして、死んでしまえば、ろうそくや松明の灯火に照らされるだけの質素なありさまで、そそくさと墓場に運ばれる。
不意に訪れ、そそくさと終る。死など、些細なことである。
セネカ「生の短さについて」
つれづれに
- 友田昌秀
E-mail
2026/02/25 (Wed) 08:45:27
なりたい人間になる
まずは十分に時間を取ってーーだれにも邪魔されずに自分と対話する時間ーー大事なものは何か、優先順位を考えよう。それができたら、他のことは全部忘れて、ただその一事に専念する。望み願うだけでは不十分だ。行動しなければならない。今すぐ、行動するのだ。
ライアン・ホリディ